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今日は夜作業なのでおとなしく「言の葉の庭」を観てましたが、梅雨が明けたんだか明けてないんだかの今見るのにちょうどよかったのかもなど。
— 秋扇 (@automne_ventila) July 15, 2025
いやぁ全編通しての雨の雰囲気がいいですねぇ
終わりの寂しさと余韻、それにED曲とEDの空が凄く好き…
静かに大切に見たい感じですね
こういう作品を見ると、スマホ等で「遠い所への別れ」が軽くなってしまっていて、現代が舞台だと細いつながり方が難しいだろうなぁ、といつも思ってしまうんですよね
— 秋扇 (@automne_ventila) July 15, 2025
もどかしさというか、思うだけの時間というか…
まぁこれは老害でしかなくて、この時代なりの別れが生まれてるのでしょうけど。
メカニカルバディユニバース、ようやく読みましたが、もうオタクが好きなシチュエーションと展開過ぎてたまらんですね
— 秋扇 (@automne_ventila) July 15, 2025
後は、やっぱり王道として、メイドさんがお嬢様を助けられるようになったり、息子がお母さんを超えたり、でも経験値で負けなかったり、という積み重ねによる今後が見たいのですよ!
MBUの3巻まで読みましたが、やっぱり好きなのと同時に、どこまでこのまま行けるのか不安にもなったり。
— 秋扇 (@automne_ventila) July 21, 2025
血界戦線みたいな感じかなぁ
あとはやっぱりバンシー隊が好きですね!
ようやく手に入った「月の珊瑚」を夢中で読んでましたが、面白かったですね
— 秋扇 (@automne_ventila) July 26, 2025
SFな舞台の上の柔らかな恋の物語で、いろいろと引き込まれましたよ。
なんというか好きと癖を集めた作品に感じましたねぇ
それと、1巻と2巻の区切りが上手すぎて、原作はどうなってるんだろ?とか思っちゃいましたよ
でもって、ゴジラxコング 新たなる帝国 を観てましたが、ネタにもされた2体でこっちに向かってくる図が劇中にもあるとは。
— 秋扇 (@automne_ventila) July 27, 2025
いろいろと突っ込み所はありつつも、怪獣映画としては面白いんじゃないかなぁ
詳しい分野じゃないので歯切れが悪いですが。
あ、でも、敵はちょっと格落ち感があった気が。
アマプラの公開が終了するみたいだったのでテネット観てましたが、やっぱり複雑だなぁ
— 秋扇 (@automne_ventila) July 27, 2025
頭が追いつかないですよ
でも面白いんですよねぇ
教皇選挙を観てましたが、しっかり面白いですね
— 秋扇 (@automne_ventila) August 2, 2025
最後は目を見開きながら観てましたよ
権力争いのサスペンスが徐々に盛り上がっていき、最後のどんでん返しともいえるオチにつながっていく流れが見事でした。
「それ」が要因ではなく、結果的に「それ」だった美しさとその決断が見事でしたよ
最初は人の見分けつくかなぁとか、思想の違いを特定宗教を持たない私が見てもわかるのかしらん、とか思ってましたが、ちゃんと映画として落とし込んでいましたね
— 秋扇 (@automne_ventila) August 2, 2025
もっとお堅いかと思ったらそんな事は無かったです。
後は絵がキレイでしたねぇ
最後の前の選挙の光差し込むシーンが印象的でしたよ
最初の方は途中で寝ようかなぁとか思ってましたが、途中からの権力争いのサスペンス的な展開に興味が惹かれ、最後の教皇選挙のタイトルにふさわしい内容とオチで、しっかり目が見開かれましたよ
— 秋扇 (@automne_ventila) August 2, 2025
教皇が選ばれた時は一緒に拍手しちゃいましたからね
いやぁ、凄い映画でした…
いやーよかったですね
— 秋扇 (@automne_ventila) August 10, 2025
2時間を耳に費やす贅沢な時間でしたが、やっぱりCDとかで聞く物と迫力がちがいますね
音圧とでもいうのか、単純に音量を上げてもこうはならないんだろうなぁ
機会があればもう1回行きたいですし、サガフロ2とかブルリフとかが演奏されるのを聴きたいとか思っちゃいましたよ pic.twitter.com/OSS8mg6UIy
演奏曲としてはクロノクロスのメドレーが特に良くて、ちょっと涙ぐみましたよ。
— 秋扇 (@automne_ventila) August 10, 2025
聞きたい所をしっかり演奏してくれて、最後はOPに戻り終わる見事なメドレーでした。
FF6も良かったなぁ
個人的には仲間を求めてや妖星乱舞も聞きたかったですが、妖精乱舞は単独でも十分なレベルだから難しそうですね
そういえば映画のセッションを観たんですが、教える側も教わる側も狂気の中、最後の演奏に全てが詰まってましたね
— 秋扇 (@automne_ventila) August 11, 2025
特に目だけを写したシーンで明らかに笑ってるのが凄く良かったです
明確な基準が無い中で並外れた存在になる(する)には、あの狂気が必要なのでしょうねぇ
あとは、パワハラしつつも手の動きや立ち居振る舞いがスタイリッシュでおしゃれでしたね
— 秋扇 (@automne_ventila) August 11, 2025
初見で触れたあの狂気は二度と体験できない気がしていて二度目があるかはわからないですが、観てよかった映画なのは確かです
あとは、噂から好きそうな雰囲気を感じていた「ゴジラSP」の1巻を安く入手できたので観てたんですが、いや、たぶん好きですね
— 秋扇 (@automne_ventila) August 11, 2025
なんというか、それっぽい理屈をつけてそれを通そうとしてますもの。
と思ったら、シリーズ構成・SF考証・脚本に円城塔の名前が。
なるほど。
2巻も何とかして観たいですね
瑠璃の宝石を見始めましたが、漫画に比べてだいぶ、こうセンシティブな感じですね!
— 秋扇 (@automne_ventila) August 31, 2025
それと、カラフルに描写できるのは強いなぁ
偶然出会って読んでいる身としては、そんなに人気があったんだなぁと思いつつ、見つかってしまったという思いもありつつ…
地味かもですが、個人的には好きなんですよね
今日はお客様の作業待ちでおとなしく家にいないといけないので「ヴェノム:ザ・ラストダンス」を観てましたが、いつも通りエディとヴェノムのやり取りが楽しかったものの、ストーリーとしては肩透かし感を感じたり。
— 秋扇 (@automne_ventila) September 6, 2025
結局ヌルは顔みせだけですし、三部作の中編のような感じでしたよ
次作があるのかな?
劇場版タローマン、公開劇場も少なく1日1回の狭き門でしたが、ようやく観てきました!
— 秋扇 (@automne_ventila) September 10, 2025
ちゃんと映画としてテーマをもちつつもでたらめで笑いましたね
突っ込み所が渋滞してるのはおいときつつも、岡本太郎の純粋だからこその狂気みたいな思想は好きなので、かなり好きな映画になりました
それと、演技だったりの細かい拘りも随所に感じられて、作り手の熱を感じましたね
— 秋扇 (@automne_ventila) September 10, 2025
めったに買わないパンフレットも買っちゃいましたもの。
あとは、最後の最後に存在しない記憶を植え付けて来るところも密かに好きですね
その胡乱さも含めてのタローマンですもの。
あ、あと水差し男爵が好みすぎますね!
— 秋扇 (@automne_ventila) September 10, 2025
TLで良く見てましたがたが、そりゃみんな描くわけです。
ちゃんと未来で白くなってたのもポイント高いです!
アマプラで「きさらぎ駅 Re:」を観ましたが、いやぁきさらぎ駅大繁盛ですね!
— 秋扇 (@automne_ventila) September 14, 2025
RTAからRTA+高難易度攻略になって、主催者可哀そう…とか思っていたら、最終的に主催者大勝利?でしたよ
最後は笑っちゃいましたね!
高難易度のホラーゲームをクリアできずに何度も攻略してると怖さは無くなるみたいな感じですね
— 秋扇 (@automne_ventila) September 14, 2025
主催者がバランス調整をミスっちゃった感じでしょうか…
あと、高鬼はバケツリレーで最後尾の机を最前列にもっていけばいいのでは・・・?と思いましたが、大勢に影響はないですね!
今週は、あきらとアキラ、七つの会議、飛ぶタイヤ、と池井戸潤めぐりをしてました。
— 秋扇 (@automne_ventila) September 20, 2025
どれも面白かったのですが、似た構造でも調理方法で雰囲気や手触りが結構変わるのを特に実感しましたね
監督ってやっぱり大事なんだなぁ
個人的には飛ぶタイヤが一番好きで、映画的にはあきらとアキラかなぁ
いくつかの原作はだいぶ前に読みましたが、当時はよくこれを映画にしたなぁと思ってましたよ
— 秋扇 (@automne_ventila) September 20, 2025
でも、映画は本当に上手にエンタメに寄せていますよね
あとはその匙加減に好みが分かれるのかなぁ
勧められてミルキー☆サブウェイを観ましたが、面白かったですね!
— 秋扇 (@automne_ventila) September 21, 2025
一話3分半とは思えない濃度とストーリー性、全十二話で40分弱なのに見ごたえ抜群でしたよ
いやぁいいもの見れたと思うのと同時に、続き…というよりも同じノリでもう1シーズン作って欲しい気持ちがふつふつと。
たぶん、キャラ説明の取捨選択や圧縮と、ストーリ展開の端々に情報を仕込む事が上手いんですかね?
— 秋扇 (@automne_ventila) September 21, 2025
舞台設定なんかも省かれてますが、背景や内容からも察せられますし。
その分隙間も多いので、二次創作に向いてそうだなぁ
個人的にはエキベンのエビテンのあたりが好みですね!
ここしばらくトリックのシーズン1を観ているんですが、やっぱり面白いですね!
— 秋扇 (@automne_ventila) October 21, 2025
DVDは全て持ってるしやむ落ちもわかるくらいにさんざん見たんですが、今更ながらに気づくこともありましたよ
母の泉は、最後の空中浮遊が他と毛色が違いすぎるうえに、撃たなかった場合の着地点が見えないんですよね
— 秋扇 (@automne_ventila) October 21, 2025
服毒も準備していましたし、あれは見破られるためのトリックだったのかなぁと…
それと、説明はできるけれど真実はわからないし誰も救われていない、というやるせなさが凄く好きなんですよねぇ
ミラクル三井は、テレビにも村にも弄ばれていた三井が、最後に本当に自分の力だけで消したのは自分だった。でも消える事もできなかった。
— 秋扇 (@automne_ventila) October 21, 2025
という事にやっと気づきましたよ
やるせないなぁ…
元々キャラと閉鎖空間のホラー感が好きなんですが、さらに好きになりましたね
双子の話は、表に立ってパントマイムで散々「殺した」と言っていた姉がまったく手を汚しておらず、最後に唯一殺したのは、代わりに手を汚していて姉をかばった妹、という対比が凄くグロテスクだなぁと。
— 秋扇 (@automne_ventila) October 21, 2025
昔から好きじゃない(≠面白くない)んですよね
あと、これだけ明確に超能力者じゃないんだなぁ
と、現状はここまでですね
— 秋扇 (@automne_ventila) October 21, 2025
シーズン1は、笑いがありつつも全体的に暗く、オチも基本やるせないしどこかせつないのですが、その余韻を持ちながら鬼束ちひろの月光を聞いて終わるのが凄く好きなんですよねぇ
個人的に2は雰囲気が明るくなりバランスが良く、3はコメディが多めなイメージですね
あ、それと今更気づいたのですが、自称婚約者?の瀬田君が「おかあさん」というと否定する山田母が、上田次郎が「おかあさん」というのは嬉しそうに受け入れているという対比が(意図してるのか不明ですが)描かれていたんですよ!
— 秋扇 (@automne_ventila) October 21, 2025
いやぁ何年越しの気付きだろうか・・・
プロジェクト・ヘイル・メアリーの上巻を読み終えてしまいました
— 秋扇 (@automne_ventila) October 24, 2025
いやぁこんなに夢中になって読むとは思いませんでしたね
至福の時間でしたよ
下巻もすでに注文済みなので早く届くといいなぁ
(おそらく多くの人と同様に)ストラットのキャラが好きなんですが、何となく、金髪で、髪を高い位置でポニーテールにしてる、若いけど落ち着いた雰囲気で、表情は変わらないもののそこまできつすぎない顔つきの人、をイメージしてます。
— 秋扇 (@automne_ventila) October 24, 2025
これはどのキャラの造形から引っ張ってきたんだろうなぁ…
FGOの新選組も完結した?ので、映画の「燃えよ剣」を見ていましたが、キャラの関係性や周辺の知識が増えたので、前回観た時よりもだいぶ深く見れた気がしますよ。
— 秋扇 (@automne_ventila) November 6, 2025
勝手に背景やら心情やらが継ぎ足されていくというか。
視聴後のさみしさというか寂寥感が何とも言えなく良いなぁ…
最近TLに湾岸が流れて来てたのでなんとなく手にとって読んでみましたが、面白いですね
— 秋扇 (@automne_ventila) November 8, 2025
車はまったく興味が無いのに見入っちゃいましたよ
やっぱりまずはなんでも読んでみるものだなぁ
プロジェクト・ヘイル・メアリーを読み終わりましたが、いやぁ良かった…
— 秋扇 (@automne_ventila) November 8, 2025
映画まで待たずに読んで良かったですし、どう映像化するのか非常に楽しみになりましたよ
予告編ですらネタバレになるはその通りでした
どこまで予告するかにもよりますが、評判通りSF好きは映画公開前に見た方が良いですね!
しっかりSF小説ではあるのですが、語りが小気味よく冗談交じりで読みやすく、主人公も前向きで基本へこたれず理知的なのであまり暗くならず、エンタメ的な要素も多分に含んでいて、誰にでもお勧めしやすいと思いますね
— 秋扇 (@automne_ventila) November 8, 2025
映画も楽しみですよ
最近 インデペンデンスデイ を観たんですが、ヘイルメアリーを読んでいたので、双方の杜撰さが気になって全く集中できなかったですね!
— 秋扇 (@automne_ventila) November 9, 2025
まぁそういう映画ではないので当然ですが、人間側は百歩譲るとして、星系間を移動する奴らがそんなんで良く今まで大丈夫だったね!?感が。
母星も無いというのに…
今日は「楽園追放」を観てましたが、面白いですね!
— 秋扇 (@automne_ventila) November 19, 2025
昔見た時はさほど感じませんでしたが、今見るとちゃんと面白いですよ
当時、なんでそんなに評判なんだろ?とか思っていた自分が間違ってました。
あとは内容的にもFGOの奏章3を思い起こす感じなので、勝手にいろいろ思いにふけったり…